筋トレ・フィットネス&ダイエット
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チューブトレーニング

チューブトレーニングの利点は、重力の影響を受けないので、全方向への負荷をかけることができます。
腕のトレーニング

アームカール、フレンチプレス、プッシュアウェイなどで、腕の筋肉を強化します。腕力の強化、二の腕の引き締め、肘のリハビリなどに。
手首・リストのトレーニング

リストカール、リストエクステンション、手首の回外・回内などで、手首・リストを強化します。
肩のトレーニング

肩の筋肉の血行を良くすることで、肩こりの予防・解消を促します。 また、肩のインナーマッスルを強化することで、肩関節が安定しスムーズに動かせるようになります。
胸のトレーニング

プレス、フライ、ベンチプレスなどで大胸筋などを強化し、バストアップなどを促します。
腹筋のトレーニング

脊柱を支える腹筋を鍛え、加齢や筋力低下による腰痛を予防しす。 また、ポッコリした下腹、わき腹のたるみを解消にも効果的です。
背筋のトレーニング

広背筋を強化して脂肪のついた背中を引き締め、脊柱起立筋や大臀筋を強化することで腰痛を予防・改善します。
ヒップのトレーニング

大殿筋、中殿筋を強化することで、たるんだお尻を引き締めて、ヒップアップさせます。
内転筋のトレーニング

股関節内転、太もも内転などで、内転筋を強化し、太ももを引き締めます。
大腿のトレーニング

大腿四頭筋やハムストリングスなどの運動をすることで、脚をスリムに引き締めたり、膝の関節への負担を軽くします。
下腿のトレーニング

ふくらはぎの筋肉を強化して、こむらがえりを予防したり、足首を鍛えて、ねんざを予防するトレーニングです。
  基本の10種目

初心者が全身の部位を強化する、チューブトレーニングの基本10種目です。


チューブトレーニングの特徴

  • 内部の筋肉であるインナーマッスルなどを鍛えることができます。
  • チューブは引っ張るほど負荷が大きくなるので、無理をせずに動作を最後までできるチューブを使います。
  • いろいろな強度のチューブがあり、同じチューブでも、2本(2重)にしたり、チューブを短く使うと負荷を強くできます。
  • ダンベルやバーベルのように一定方向への動きでなく、全方向への動作で負荷をかけることが可能です。
  • 劣化すると、トレーニング中に切れることもあるので、トレーニング前に確認が必要です。

  • チューブトレーニングのしかた

  • 10回くらい反復すると、きつくなる負荷のチューブを使います。
  • 各部位を10回×(1〜3)セット行います。

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